年間予定 星取表 対戦結果
T O P 選 手 募 集 T O P 選 手 兼 コーチ 募 集
現在千葉県フットサル1部リーグで首位に立っているuLA.Sta TOR'82では 柏イーグルスTOR’82はフットサル強化の為
関東リーグを目指している選手を募集いたします。 選手兼任コーチを募集いたします。
応募資格  @フットサルで上を目指す選手 @サッカー、フットサルのコーチを仕事にしたい方
   A練習日には必ず参加できること A日中サッカーの指導をして下記の練習に参加できること
場所・時間  (火)風早南部小体育館 19:30〜21:30 (火)風早南部小体育館 19:30〜21:30
   (木)東葛地区体育館 19:00〜21:00 (木)東葛地区体育館 19:00〜21:00
   (土・日)ゲーム等不定期 (土・日)ゲーム等不定期
応募方法  名前、住所、TELを下記にメールください 名前、住所、TELをクラブ宛にメールするかTELください
応募、問合先 TRS uLA.Sta FUTSAL/TOR'82 柏イーグルスTOR’82
  代 表  工 藤 柏市花野井996 TEL 04-7132-6326 FAX 04-7133-9863
  キャプテン 山 本 担当 野寄、奈須
  e-mail : ulasta@cool.nifty.jp e-mail : eagles@eagles-tor82.com


 

<第18節>

2007年/1部リーグ、惜しくも2位に終わる!

 uLA.Sta TOR'82は、1位のjfcには勝点で並ぶも得失点差で大きく水をあけられての最終節LUFT戦となったが前節のFEBEM戦及び関東大会での経験からか、非常にいい立ち上がりでスピーディーなゲーム展開を見せ、山本/特手のコンビとGK藤方がうまく機能し、奈須もFKを決めるなどして、前半を一方的とも思える5−0で圧倒した。

 しかしながら後半に入ってLUFTの寄せが早くなりだすと、uLA.Sta TOR'82は次第にパスミスが多くなりリズムをくずして2点を奪われてしまう。しばらくどっちつかずのゲーム展開で膠着状態となったが、さすがにuLA.Sta TOR'82次第にゲームの流れを引き寄せ、山本/特手に瀬戸が絡んで3点を奪い8−2で最終節を勝利で飾った。

 2007年のリーグ戦は惜しくも2位に終わってしまい、関東2部への参入戦への出場は叶わなかったが13勝2敗1分の見事な成績を収めたといえよう。また、全日本フットサル選手権では千葉県を制し、関東大会ベスト8までコマを進めた活躍も見事であった。

2008年の1部リーグは、2部を勝ち上がったBardral URAYASU と、参入してくるであろうm&m's、ちはら台フットサルクラブなどを加え、今年以上に厳しい戦いが予想されるだけに、uLA.Sta TOR'82どんな活躍を見せてくれるか楽しみである。

なお、この一年、uLA.Sta TOR'82を支援並びに応援してくださった数多くの皆様方、本当にありがとうございました。

写真館は(http://www.imagegateway.net/a?i=w1whYbQ3r4)で、どうぞ!

S・K

<第13回 全日本フットサル選手権大会 関東大会

 山梨1位/funf spielerを6−3で破り初戦を飾る!

1月19日(土)関東大会一回戦が「くまがやドーム」で開催され、uLA.Sta /TOR'82山梨1位の「funf spieler」との対戦となった。

立ち上り直後幸先良く瀬戸が先制するも、さすがにこうも大きな大会になると楽なゲーム展開などなくすぐに同点に追いつかれてしまう。一進一退の攻防が繰り広げられたが、それでも先手を取ったのはuLA.Sta /TOR'82で、特手→山本で2−1とし前半を終える。

後半に入って瀬戸のシュートのこぼれを特手が決めて2点差とするが、直ぐに返され、さらに斉藤が決めるもそれでもまた追いつかれるといういやなゲーム展開となった。その後しばらくはどっちつかずの膠着したゲーム展開となったが、江澤が3度目の2点差となる貴重な追加点を決めると、残り時間も少なくなったfunf spielerはGKに代えてFPを投入する攻撃的布陣に切り替えたが、逆に黒木がパスカットから無人のゴールへ蹴りこみ6−3とし初戦を飾った。

しかしながら今日のuLA.Sta /TOR'82の出来はあまり良いとは言えず、相手のシュートの精度に助けられた感じの勝ちゲームだったので、ますます厳しくなってくるベスト8戦ではもっともっと集中したゲームを期待する。そして相手は関東の王者「FUGA MEGURO」、どこまでやれるか自信を持って挑んでほしいと期待する。

写真館へは、次からどうぞ (http://www.imagegateway.net/a?i=pnviXLzDqr

 FUGA MEGURO」に善戦するも厚かった関東の壁、ベスト4ならず!

 翌20日(日)関東大会2日目となったベスト8戦、相手は今年度関東1部リーグで優勝を決めているFUGA MEGURO。何となく緊張した感じのuLA.Sta /TOR'82は、いつもの心配される悪いパターンで開始7秒で先制されてしまい、尚更浮き足立ったゲーム開始となった。さすがのFUGA MEGUROはミスの少ないボールタッチと、精度の高いシュートで得点を重ね、逆にuLA.Sta /TOR'82は得点の糸口すら見えないような防戦一方の前半となり3−0と実力を見せ付けられた。

 後半、uLA.Sta /TOR'82はようやく落ち着きを取り戻したような、次第に自分たちのゲーム運びをするようになり、特手がゴール左で構えたところに瀬戸がパスを通しダイレクトで決めて待望の1点目をゲットした。勢いづいたuLA.Sta /TOR'82だったが、さすがにFUGA MEGUROは落ち着いて追加点を重ね、徐々に引き離されてしまう。それでもuLA.Sta /TOR'82は前半とは打って変わったかのようなゲーム運びをみせ、激しい攻防戦を展開したが、特手が2点目をゲットするに留まり2−6で力尽き、ベスト4入りはならなかった。

 uLA.Sta /TOR'82全国への挑戦もここまでとなってしまったが、すばらしい快進撃で多くのゲームを楽しませてくれたことに感謝したい。そして、選手諸君お疲れ様でした。

 リーグ戦も2月2日(土)最終節を迎えるが、1%いや、0.1%の優勝の可能性がある限り最後まであきらめず、悔いのないプレーで有終の美を飾ってほしい。               

 写真館へは、次からどうぞ(http://www.imagegateway.net/a?i=InonfKdCLq

                                    S・K

<第17節>

FEBEMにまさかの完敗! リーグ優勝、関東2部参入戦への出場権を逃す?

 FEBEMはモチベーションが非常に高く、寄せの早い攻撃的なゲーム展開で、先制、追加点と、uLA.Sta TOR'82は2点リードを許す展開になった。それでも山本→黒木でまず1点を返したが、FEBEMに3点目を許し前半を3−1で終えた。

 後半に入った直後、奈須のパスカットから特手がミドルを叩き込み1点差とすると俄然uLA.Sta TOR'82ペースとなり、波状攻撃的な攻めを見せるが相手GKの再三のファインセーブになかなか得点できない我慢の展開となった。一進一退の攻防戦が続く中、

やはりFEBEMの勢いに分があり3点差とされてしまうが、斉藤のパスカットから最後は瀬戸が滑り込んで2点差に追いすがる。それでも流れは変わらずFEBEMの勢いそのままに、最後はuLA.Sta TOR'82の焦りも重なったのかめずらしく8−3の完敗を喫してしまった。

 点差こそ開いたもののuLA.Sta TOR'82もよく頑張り、お互いの持ち味を出した好ゲームだったが、まさかの敗戦となってしまい、念願のリーグ優勝と関東二部参入戦への出場が絶望的となってしまい非常に残念な一戦でもあった。

来週は全日本選手権の関東大会、どこまで行けるか戦えるかであるが、今日の結果を引きずらず、常に上を目指して頑張ってほしい。

S・K

<第16節>

 FC VIVAを6−1で下す。uLA.Sta TOR'82のレベルの厚さを見せる!

残すところ2ゲームとなるFC VIVA との第16節。uLA.Sta TOR'82はいつになく慎重な立ち上がりで、得点こそできなかったが危なげないゲーム運びで前半を0−0で折り返した。

後半、染谷のパスカットからの速攻が相手のファールを誘い、FKから斉藤がゴール右隅に決めて先制すると次第に積極的な攻撃が見られるようになり、黒木、斉藤とゴールを決めて3−0とした。油断からか1点を返されると激しい攻防戦となったが、今日のuLA.Sta TOR'82は落ち着いたリズムの良いゲームを展開し、OGを誘って4−1となると、FC VIVAもファールが多くなり5ファールとなってしまう。その後PKを特手が決め、最後は今日2点目となる黒木が決めてゲームセット。

久々に余裕のあるゲーム運びで、uLA.Sta TOR'82の選手全員のレベルの高さが見れたゲームだった。

写真館は(http://www.imagegateway.net/a?i=37JgMBQ3r4)でどうぞ!

S・K

<第15節>

まなーもーどに3−2の辛勝。奈須・山本・染谷らベテラン勢踏ん張る

uLA.Sta TOR'82はいつになく精彩を欠いたゲームになってしまい、またしても先制点を取られ、前半は攻撃のリズムも悪く無得点のまま0−1で折り返した。

後半に入ってもなかなかリズムに乗れず、逆にまなーもーどが追加点を上げ2点差とした。uLA.Sta TOR'82は奈須の体を張ったDFとGK藤方の好セーブで我慢に我慢のゲーム展開となったが、8分、斉藤のCKから染谷がようやく1点を返す。それでも今日のuLA.Sta TOR'82は調子に乗りきれず苦戦するなか、奈須の機転をきかせたゴール前への浮き球の競り合いから最後は特手がうまく拾ってシュートを放ち、ポストに当たったボールを山本が押し込んで同点とした。uLA.Sta TOR'82は終盤になってようやく動きも良くなりだしたところで、特手が中央付近でのボールの競り合いから3人に囲まれながらも粘りに粘って左サイドに運び、シュートがDFに当たってルーズになったところを最後は黒木が押し込み勝ち越しに成功、ゲームセットとなった。

今日は瀬戸も風邪で体調が悪く、また町口らも欠く中で逆転勝ちしたが、最後まであわてず1点差勝負をものにしたベテラン勢の頑張りこそuLA.Sta TOR'82の強さなのかもしれない。 
S・K

写真館は次のURLからどうぞ!(http://www.imagegateway.net/a?i=37JgMBQ3r4

<第14節>

天王山決戦、jfc3−3で引き分ける。残り15秒で瀬戸が同点弾!

第14節、uLA.Sta TOR'82は試合数で1ゲーム少ないものの、勝ち点30で並ぶ首位jfcとの直接対決、両チームにとってリーグ優勝を占ううえでも大事な一戦だ。

 uLA.Sta TOR'82は硬さの見えるゲーム開始となったが、一方jfcは伸び伸びとしたプレーで6分過ぎ先ず先制し優位に立った。uLA.Sta TOR'82は終始我慢のゲーム展開で、残り3分くらいのCKから奈須のシュートのクリアボールを黒木→特手でようやく同点に追いつき1−1で前半を折り返した。

後半に入っても終始後手に回った感じのuLA.Sta TOR'82は立て続けに2点を奪われてしまうが、終盤になって瀬戸のミドルSに黒木がヘッドを合わせて1点差とすると、ますます激しい攻防戦となった。いよいよ時間のなくなった残り15〜6秒、藤方の好セーブからの速攻で一瞬の隙を見計らったような瀬戸のシュートが劇的な同点弾となると、会場はまるで逆転優勝したかのような悲鳴に近い大歓声に包まれた。そしてuLA.Sta TOR'82の安堵とjfcの落胆の余韻が残る中ゲームセットの笛となった。

今日のゲームは内容的にはjfcの方が良かったと思うが、uLA.Sta TOR'82も藤方の好セーブを無駄にせず我慢強いしぶとさをみせ、天王山に相応しく両チームとも最後まで集中した好ゲームだった。
S・K

写真館は次のURLからどうぞ!(http://www.imagegateway.net/a?i=ImuhYJzDqr

<第13回 全日本フットサル選手権大会 千葉県大会決勝>

TRS uLA.Sta FUTSAL / TOR'82 7−3でついに千葉県の頂点に経つ!

Fリーグ元年となった2007年の千葉県フットサル選手権は、25日(日)浦安市総合体育館でTRS uLA.Sta FUTSAL / TOR'82」市川MFCの決勝戦が開催された。

さすがに決勝戦らしく、両チームともモチベーションが高く、まずは市川MFCがFKで先制すると、その直後にuLA.Sta TOR'82斉藤がうまく押し込んで同点とし、序盤から白熱したゲームが展開された。その後、奈須の上がりに瀬戸がロングパスを通し、ゴール前に流したクロスに特手が滑り込むという、絵に描いたような攻撃で勝ち越した。その後同点にされるも、瀬戸〜特手のホットラインで3−2と再び勝ち越して1点リードで前半を終了した。

後半に入ってもuLA.Sta TOR'82は、いつものリズムのいいゲーム展開で、2分過ぎに瀬戸が2点差として勢いづくと特手が連続して5、6点目をもぎ取り勝利を決定付けた。GK渡辺と瀬戸の退場期にも得点を許さずuLA.Sta TOR'82のディフェンスの強さも見せたゲームだった。最後は、市川MFCも1点を返したが、藤方のトス気味のパスを山本がGKを交わして本大会待望のゴールで締めくくり、熱烈なuLA.Staサポーターの応援が優勝に一際花を添えた。

 本選手権では、怪我明けで本調子で無かった山本、染谷らの穴を埋めた奈須の活躍と、特に瀬戸〜特手のホットラインに繋がる周りのサポート、コンビネーションの良さが目に付いた大会だったと思う。uLA.Sta TOR'82来月19日からの関東大会に出場するが、全員が万全の体で全国を目指して戦えるよう期待したい。

 なお、決勝戦には熱烈なuLA.Staサポーターや柏イーグルスTOR'82の野寄代表他子供らも応援に駆けつけてくれ、暖かい絶大な応援を頂き誠にありがとうございました。

決勝戦の写真館へは次のURLから
 
http://www.imagegateway.net/a?i=olLjXJzDqr

なお、他の選評の写真館は容量の都合上閉館しておりますので、あしからず!

S・K

<第13節>

estrela da glorias / BFFCに辛勝! 残り50秒から特手の2ゴールで決着を付ける。

9月22日以来久々のリーグ戦第13節は、先の選手権で退場を喫した瀬戸、渡辺と、怪我の斉藤、井村らを欠く苦しいメンバーとなった。

それでも“uLA.Sta TOR'82”は、幸先良くCKから奈須のシュートがO/Gを誘い、続けて奈須のFKで早々に2点をゲットし先行したが、何故かリズムに乗り切れずリードを広げられないまま同点に追いつかれ前半を2−2で折り返した。それでも後半直後、特手がゴール前で粘って意地を見せ勝ち越したが、またまた追いつかれ3−3のまま一進一退の攻防戦が続いた。残り1分を切り引き分けも覚悟したが、ゴール左からようやく特手が貴重な1点を勝ち越すと、続けてGKとの1対1を落ち着いて決めようやく振り切った。そして終了のブザーと同時に藤方の超ファインゴールがあったが認められず、幻となった初得点も安堵の空気で笑いに変わった。

次節、12/23は、遂に頂上決戦となるjfcとの一戦、前期で苦杯を舐めさせられているだけに斉藤らの完治と山本らの万全の体調での素晴らしいゲームを期待して、

そしてリーグ優勝を勝ち取って欲しい。                 S・K

<第13回全日本フットサル選手権大会 千葉県大会決勝トーナメント

Bardral URAYASU F.S. Segundo」、「まなーもーど」を連破して決勝進出決める!

11月17日から、予選二次Lを勝ちあがった7チーム+WCと、シードの8チームの合計16チームで決勝Tが開始された。

http://www.cfa-futsal.com/senshuken/2007/main.html

1回戦/3−1で準々決勝へ

uLA.Sta TOR'82malva colto futsal clubとの初戦となったが、開始10秒で先制(奈須〜特手G)するという好調なスタートを切り、瀬戸が2点目を決めるも1点差にされて前半を2−1で折り返す。後半開始早々には町口が豪快にゴールを決め圧勝かと思われたが、その後は一進一退の攻防が続きそのままゲームセット。無難なスタートにはなったが、厳しい戦いを予感させる一戦だった。

(写真館は http://www.imagegateway.net/a?i=K0vjaJzDqr

<準々決勝/6−3で「Bardral URAYASU F.S. Segundo」を破る。奈須の攻守に渡る献身的なプレーとGK渡辺のナイスセーブで準決勝へ駒を進める。

準々決勝は、現在2部とはいえ圧倒的強さを見せているBardral URAYASU F.S. Segundo」との一戦。開始10秒で先制点を許し圧倒された感じのゲーム開始だったが、uLA.Sta TOR'82は、最後まで集中力を切らすことなく強さを見せた。5分過ぎ、奈須と特手のワン・ツーから最後は斉藤が決めて同点とすると、中盤過ぎには特手が右隅に決めて前半を2−1で折り返した。後半早々には同点にされるも、特手〜瀬戸で再び勝ち越し、その後にもCKから瀬戸が見事なシュートを決めて2点をリードした。時間の少なくなったBardralは、GKを下げて攻撃的布陣に出るが逆に瀬戸〜特手で5点目をゲット、最後は黒木が左からの鮮やかなミドルを決めて6−3でゲームセットとなった。Bardralは早さのある攻撃的フットサルを展開しボールの支配率もかなり高かったが、uLA.Sta TOR'82は、奈須の攻守に渡る献身的なプレーとGK渡辺のファインセーブが、少ない攻撃チャンスでの得点に繋がったといえよう。両チームとも最後まで集中した迫力あるゲーム展開で見ごたえのある好ゲームとなった。(写真館は : http://www.imagegateway.net/a?i=wnoCcadCLq

<準決勝/4−1で「まなーもーど」を破って決勝進出を決める。

 準決勝はCRAQUES / TFM を3−1で破って勢いに乗る「まなーもーど」との一戦。またもや、開始直後に先制されてしまい、前半なかなか得点できないままずるずると時間が経過し0−1のまま前半を終了した。後半に入ってもなかなかリズムに乗れなかったが、流れを変えたのは黒木の同点弾だった。ゴール前で瀬戸から受けたパスを反転しての技ありのシュートで同点にすると、瀬戸、特手と続けてゴール前に持ち込み2点をゲットし疲れの見えたまなーもーどを完全にリードした。最後は黒木が今日3点目となるゴールを決めて決勝に駒を進めた。(写真館は: http://www.imagegateway.net/a?i=J1plMbQ3r4

決勝は、jfcを2−1で下した市川MFCと、11/25浦安市総合体育館で行われるが、初の栄冠を手にするか、また関東大会でどこまで勝ちあがれるか、全国目指して今後の活躍が楽しみでもあるし期待したい。

S・K

 <第11節>
“uLA.Sta TOR'82”大爆発の13得点で圧勝。特手が7得点、山本4得点の大暴れ!
市川MFCとの第11節、“uLA.Sta TOR'82”は、特手7点、山本4点、町口、瀬戸の合計13点を奪って圧勝した。(前節、シュートの精度を上げて・・・なんて選評書いてしまい失礼しました
井村と山本は前節にも増して好調で、井村は随所でゴールを演出し、山本は大事なところでゲームの流れを引き寄せ、自らも4点をゲットするなどキャップテンらしい活躍を見せた。
特手は1点をリードされた6分、井村とのワンツーからGKを交わしての余裕で同点にすると、山本が倒されたPK、胸トラップからの豪快なボレー、最後はGK渡辺に替わって入った藤方のロングボールをヘッドで決めるなど、多彩なボール捌きで7点をゲットした。
今日のゲームは“uLA.Sta TOR'82”のコンビネーションの良さが際立ったゲームで、全員モチベーションも高く市川MFCを圧倒した見事な勝ちっぷりだった。
ただ、失点も6と多く染谷の抜けた穴をふさげなかったのか、ディフェンスの甘さは修正点だろう。
しばらくリーグ戦は休みとなるが、11/4〜千葉県選手権が始まるので更なる活躍を期待したい。
頑張れ、TRS uLA.Sta FUTSAL/TOR'82!
写真館へはこちらから、
S・K
 

<第10節>

NAC戦を5?2で勝ち、3位との勝点を9に広げる。随所でゴールに絡んだ井村と山本!

いよいよ後期戦が開幕、第10節は1ヶ月ぶりのリーグ戦でNACとの2回目の対戦となった。

  “uLA.Sta TOR'82”は、開始早々から得点を奪われ2点のビハインドを追う展開となったが、ようやく前半半ばでCKから井村が直接ゴールを決めて1点を返した。次第に自分達のリズムを取り戻し優位にゲームを展開するも、なかなかゴールを奪えず、前半終了間際になってようやくゴール前の細かいパス廻しから、最後は右サイドにいた特手が決めて同点とし前半を終了した。

  エンドの変わった後半は“uLA.Sta TOR'82”らしいゲーム運びで、2分過ぎGK渡辺のクリアボールがうまく繋がり、最後は山本の絶妙なセンタリングに町口のヘッドで遂に勝ち越す。後半10分過ぎには山本が、中央付近からの距離のあるFKを鮮やかに決めて追加点。17分にも井村からの速攻で山本から最後は特手が5点目をゲットし勝利を決定付けた。

  “uLA.Sta TOR'82”は前半の終盤からは完全に自分達のペースでゲームを展開し安定した実力を見せて逆転勝ちした。

 ただ、課題も多く残ったゲームで、これからの後半戦を勝ち抜くためにはシュートの精度を上げて確実にチャンスで決め切れる強さが必要だろう。

また、次第にエスカレートしてくるゲーム展開が予想されるので、怪我には十分注意して頂点を目指して欲しい。

S・K

 <第9節/報告>
前期最終戦、強さを見せた“uLA.Sta/TOR'82”
★山本/先制 → 染谷/同点 → 奈須/勝ち越し → 山本/勝ち越し
第9節は前期最終戦、現在3位とはいえ、2位jfcとは得失点差1のまなーもーどとの首位攻防戦となった。
ゲーム開始より一進一退の攻防戦が続き締まった好ゲームとなった。ゲームが動いたのが12分過ぎ、染谷が倒されたファールを起点に、山本→奈須のone−twoから山本がGKを交わす余裕で待望のゴールをゲット、uLA.Sta/TOR'82が先制した。
しかしながら直後に同点、そしてミドルを決められあっさり逆転されてしまい前半は1−2の嫌なムードのままタイムアップとなってしまった。
後半に入ってもuLA.Sta/TOR'82はなかなかチャンスをモノに出来ず、イライラする時間だけが経過していたが、残り時間も少なく焦りも出始める時間帯となった残り6分のところで、染谷の仕掛けが功を奏し井村のヒールパスから染谷→町口→染谷で待望の同点ゴールが決まり、ベンチサイドも俄然行け行けムードで盛り上げた。そしてその直後、奈須が右サイドで果敢に奪ったボールをそのままドリブルで駆け上がり、左隅に貴重な勝ち越し点を決め勝負あったかに見えたのだが、すぐさままたも同点にされてしまった。
しかし今日のuLA.Sta/TOR'82は前節の敗戦が嘘のような粘り強さを見せ、最後までチャンスを見逃さず、斉藤のシュートのクリアボールを山本が今日2点目となるゴールで再び勝ち越し、シーソーゲームに決着を付けた。
大事な大事な一戦だったが、山本の2ゴールに、奈須の1アシスト1ゴール、染谷の1ゴールと、決して諦めず勝負強さをみせたベテラン勢の活躍で最終戦をものにし首位を堅持した。前半戦は7勝1敗の無類の強さを見せたように見えるが、各チームともそれ程までには実力差は無く、激しい後半戦の攻防も予想されるので、9/17からの開幕に向けて、前節負傷したGK藤方の1日も早い回復を期待して、しっかり準備していかれたい。
今日は本当に素晴らしいゲームをありがとう。
S・K
 
<第8節(第7戦)>
第8節は、uLA.Sta/TOR'82は開幕以来負けなしの6連勝中で、一方現在3位のjfcは、2位のまなーもーどが残り10秒までもつれるシーソーゲームの結果、6−7でglorias / BFFCに敗れたため、2位進出の格好の
チャンスでの直接対決となった。
uLA.Sta/TOR'82は負けられないプレッシャーのせいか硬さの目立つゲーム開始となったが、jfcは2位を狙う勢いそのままに立ち上がりから優位にゲームを展開し、9分過ぎ左からのone−twoで先制した。uLA.Sta/TOR'82は、なかなかリズムがつかめず、単調な攻めの中、残り2分にも2点目を取られて前半を0−2で終了した。
後半に入っても一進一退の攻防が続く中、5分過ぎゴール前のこぼれ玉を瀬戸が落ち着いて左隅に蹴りこみ、待望の1点を返す。徐々にuLA.Sta/TOR'82はボールも良く廻るようになってペースをつかみかけていたが、直後にまたまた3点目を許してしまう。
その後も緊迫した攻防が続く好ゲームとなったが、残り5分のところで山本のセンタリングを特手が何とか押し込み1点差とした直後、接触プレーでGKの藤方が負傷退場するアクシデント、長い中断もあって、同点に追いつけないままゲームセットとなってしまった。
今日のゲームは、終始jfcに先行されてしまう展開となってしまったが、uLA.Sta/TOR'82の出来云々よりも、jfcのしっかりしたボール廻しと早いプレスがゲームを優位に運び、得点の活路を見いだしたような気がする。
次週第9節は前期最終戦、これもまた頂上決戦となる、まなーもーどとの一戦になるが、両チームとも如何に立て直してくるか、どちらに軍配が上がるかによっては後期を占う上での大事な一戦になりそうだ。藤方の負傷の程度も心配されるが、これからの1部リーグ後期の、熱く、緊迫したゲーム展開が楽しみでもあり、そこを制してチャンピオンになれるかuLA.Sta/TOR'82の活躍に期待したいところである。
S・K
<第7節(第6戦)>
 既に第7節を迎え上位陣との対決第1弾として、前2戦で失点1と堅守を見せて連勝してきたFEBEMとの一戦となった。予想通りFEBEMはモチベーションも高く相変わらず調子の良さを見せつけ、前半から積極的なゲーム運びをしたが、一方uLA.Sta/TOR´82はパスミスも多くリズムを作れないまま中盤過ぎ遂に先制されてしまった。その後ゲームは一進一退の攻防が続いたが、終盤右からかけ上がった斉藤への特手の浮き球のパスが通り、最後はGKを交わしてゴール中央に鮮やかな同点弾を決めて前半を1−1で折り返した。
同点に追いついたuLA.Sta/TOR´82は、後半開始直後斉藤と山本の鮮やかなone−twoで、GKの脇を抜いて勝ち越し点を決め、これがuLA.Sta/TOR´82の強さかと思われたが、結局この2点止まりでゲームセットとなった。
後半は両チームとも素晴らしい攻防を繰り広げ一進一退のゲームとなったが、終盤では山本、特手の決定的なシュートもポストに嫌われるなど追加点を上げられなかったことは課題として残るが、更なる上位陣との対決を前に1点差勝負をモノにした今日のゲームの勝利は大きい。次節復帰してくる瀬戸の存在も大きく、連勝に向けてますます期待したい。
S・K

千葉県フットサル1部L/7月21日 第6節vs estrela戦の報告

 前半5分過ぎ、左を駆け上がった山本のゴール前への速いパスに特手が反応し先制点をあげる。
その後終始優位にゲームを進めた中盤過ぎ、第2PK付近で特手が倒されると、山本が2枚の壁の間を抜く右隅への見事なFKで2点目。その直後に江沢が3点目を決めて、前半殆ど相手にゲームをさせなかったうまさが光った。
 後半は、何となくリズムが悪く中々追加点をあげられないまま徐々に相手ペースとなり、遂に中盤過ぎ1点を返されてしまい、ゴール前で競ったGKも負傷して福本に交代となる。 
その後も相手の勢いは止まらず次第にuLA.Sta はファールも多くなってしまい第2PKになるも福本が好セーブをみせる。
相手の優位なゲーム運びのまま終盤を迎えるが、ベンチがタイムを取った直後、再三左から仕掛けていた特手が待望の4点目をゲット。その直後にも自身初のハットトリックとなる5点目をあげてゲームセット。
本日のゲームは後半殆どドキドキ、ヒヤヒヤものでしたが、我慢強さと、ベンチの采配など一体感の強さが光った見事なゲームだった。
瀬戸の2枚目のイエローで次節出場停止は免れないだろうが、いよいよこれから上位陣との直接対決が続き、このままの勢いでどこまで勝ち進むのか楽しみでもある。
K・S


千葉県1部リーグ第3節の戦評
uLA.Sta/TOR´82は、なかなかに強く、確実に力をつけてきているようにも思います。

第3節は奈須コーチの2ゴール、1アシストの大活躍で単独首位に躍り出ました。
<得点者>
・前7分、奈須コーチの投入直後、山本→奈須ゴール
・前17分、瀬戸→山本ゴール
・前18分、奈須→山本ゴール
・後5分、特手→奈須ゴール
(VIVA/後半4分、14分にゴール、後半16分レッドカード(イエロー2枚?)退場)

まだ3節とは言え首位攻防戦。ゲーム開始からこちらのペースでゲームは進み、奈須コーチが入ってすぐの7分、山本の右コーナースペースへのパスに奈須コーチが走りすかさずシュート。キーパーも逆サイドをつかれ反応できず、左コーナーへ先制のゴール。
その後も余裕で山本が2点を取って前半3−0で折り返す。
後半4分、VIVAに1点返されるも、すぐの5分、ゴール正面で特手が受けたパスをみて、またまた奈須コーチがゴール前に走りこみ、キーパーを交わして無人のゴールど真ん中に蹴りこみ4点目。
奈須コーチと山本キャプテンが決めるところで確実に決めてくれたので終始余裕のゲーム運びでした。
特手の幻のゴール有り、VIVAの退場者有りとなかなかゲーム内容も多彩で面白いゲームでした。

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<S.K >
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TOP (uLA.StaFUTSAL/TOR'82) 2007予定と結果  11月18日現在
千葉県1部リーグ H19年 月 日 時 間 対戦相手 会場(体育館)
第1節  4月28日(土) 3 ー 2 NAC 千葉県総合スポーツセンター
第2節  4月30日(祝) 5 ー 3 市川MFC 千葉県総合スポーツセンター
第3節  6月 2日(土) 4 ー 2 VIVA 千葉県総合スポーツセンター
第4節  6月10日(日) 3 ー 1 LUFT JFE体育館
第5節  7月8日(日) 会場担当 千葉ポートアリーナ・メインアリーナ
第6節  7月21日(土) 5 ー 1 estrela 千葉県総合スポーツセンター
第7節  7月29日(日) 2 ー 1 FEBEM JFE体育館
第8節  8月11日(土) 2 ー 3  jfc JFE体育館
第9節  8月18日(土) 4 ー 3  まなーもーど 千葉県総合スポーツセンター
第10節  9月17日(祝) 5 ー 2  NAC 東金アリーナ
第11節  9月22日(土) 13 ー 6  MFC JFE体育館
千葉県選手権 11月17日(土) 1回戦 3ー1 malva FC JFE体育館
千葉県選手権 11月18日(日) 準々決勝 6ー3 Bardral Segundo JFE体育館
千葉県選手権 11月18日(日) 準決勝 4ー1 まなーもーど JFE体育館
千葉県選手権 11月25日(日) 決 勝 7−3 vs 市川MFC 浦安市総合体育館
第12節 12月 1日(土) 会場担当 JFE体育館
第13節 12月 8日(土) 5 ー 3 vs estrela JFE体育館
第14節 12月23日(祝) 10:00〜 vs  jfc JFE体育館
第15節  1月 5日(土) 9:45〜 vs まなーもーど 千葉県総合スポーツセンター
第16節  1月12日(土) 11:30〜 vs VIVA 千葉県総合スポーツセンター
第17節  1月14日(祝) 13:30〜 vs LUFT JFE体育館
選手権関東大会  1月19日(土)     埼玉
選手権関東大会  1月20日(日)     埼玉
選手権関東大会  1月26日(土)     埼玉
選手権関東大会  1月27日(日)     埼玉
第18節  2月 2日(土) 11:45〜 vs FEBEM JFE体育館
選手権全国大会  2月29日(金)     高知・神戸
選手権全国大会  3月 1日(土)      高知・神戸
選手権全国大会  3月 2日(日)     高知・神戸
選手権全国大会  3月 7日(金)     代々木
選手権全国大会  3月 8日(土)     代々木
選手権全国大会  3月 9日(日)     代々木
関東2部参入戦  3月15日(土)     東京
関東2部参入戦  3月20日(祝)     東京
関東2部参入戦  4月 5日(土) 決 勝 ・ 3 決   東京


2007千葉県フットサル1部リーグ 星取表  2008.1.12 第16節終了 
1部リーグ jfc uLA.StaTOR FC VIVA まなーもーど Estrele FEBEM 市川MFC LUFT NAC 勝点 得点 失点 得失差 順位
jfc 1stステージ 3 ○ 2 2 ● 3 2 ○ 1 7 ○ 4 2 ○ 1 4 ○ 3 3 ● 4 6 ○ 2 37 12 1 2 71 32 39 1位
2ndステージ 3 △ 3 5 ○ 1 1 ○ 0 14 ○ 3 10 ○ 2 4 ○ 1 5 ○ 2                  
uLA.StaTOR 2 ● 3 **** 4 ○ 2 4 ○ 3 5 ○ 1 2 ○ 1 5 ○ 3 3 ○ 1 3 ○ 2 37 12 1 1 63 33 30 2位
3 △ 3 **** 6 ○ 1 3 ○ 2 5 ○ 3   13 ○ 6   5 ○ 2                
FC VIVA 3 ○ 2 2 ● 4 **** 1 ● 2 3 ● 4 1 ● 4 4 ○ 1 3 ○ 2 6 ○ 1 24 8 0 5 38 36 2 3位
1 ● 5 1 ● 6 ****   3 ○ 1 2 ○ 1 7 ○ 3   1 ○ 0                
まなーもーど 1 ● 2 3 ● 4 2 ○ 1 **** 7 ● 8 3 ○ 0 4 ○ 2 4 ○ 3 4 ○ 2 22 7 1 7 52 42 10 4位
0 ● 1 2 ● 3   **** 2 △ 2 4 ● 6   8 ○ 4 8 ○ 4                
Estrele 4 ● 7 1 ● 5 4 ○ 3 8 ○ 7 **** 2 ○ 1 3 ● 7 3 ○ 1 3 ○ 2 20 6 2 6 42 61 -19 5位
3 ● 14 3 ● 5 1 ● 3 2 △ 2 **** 3 △ 3   2 ○ 1                  
FEBEM 1 ● 2 1 ● 2 4 ○ 1 0 ● 3 1 ● 2 **** 3 ● 4 4 ○ 0 2 ● 5 19 6 1 8 41 46 -5 6位
2 ● 10   1 ● 2 6 ○ 4 3 △ 3 **** 5 ○ 3 4 ○ 3 4 ○ 2                
市川MFC 3 ● 4 3 ● 5 1 ● 4 2 ● 4 7 ○ 3 4 ○ 3 **** 5 △ 5 11 ○ 4 16 5 1 8 62 69 -7 7位
1 ● 4 6 ● 13 3 ● 7     3 ● 5 **** 7 ○ 5 6 ○ 3                
LUFT 4 ○ 3 1 ● 3 2 ● 3 3 ● 4 1 ● 3 0 ● 4 5 △ 5 **** 4 ○ 1 8 2 2 10 39 56 -17 8位
2 ● 5     4 ● 8 1 ● 2 3 ● 4 5 ● 7 **** 4 △ 4                
NAC 2 ● 6 2 ● 3 1 ● 6 2 ● 4 2 ● 3 5 ○ 2 4 ● 11 1 ● 4 **** 4 1 1 12 34 67 -33 9位
2 ● 5   0 ● 1 4 ● 8   2 ● 4 3 ● 6 4 △ 4 ****                
2007千葉県フットサルリーグ 結果表 得点者 20年1月12日現在
    第1試合 第2試合 第3試合  第4試合 uLA.Sta TOR'82 得点者 得点ランキング 1月12日  
第1節 4月28日(土) j f c 3 - 4 LUFT MFC 1 - 4 VIVA FEBEM 0 - 3 まなーもーど NAC 2 - 3 uLA.StaTOR  特手 2 、染谷 1位 特手 30点
第2節 4月30日(祝) FEBEM 1 - 2 estrela j f c 2 - 3 VIVA まなーもーど 4 - 3 LUFT MFC 3 - 5 uLA.Sta TOR  瀬戸2、山本2、染谷 2位 山本 15点
第3節 6月 2日(土) estrela 3 - 1 LUFT j f c 2 - 1 まなーもーど uLA.Sta TOR 4 - 2 VIVA NAC 5 - 2 FEBEM  奈須2、山本2 3位 瀬戸 10点
第4節 6月10日(日) まなーもーど 2 - 1 VIVA j f c 6 - 2 NAC MFC 7 - 3 estrela uLA.Sta TOR 3 - 1 LUFT  斉藤、特手2 4位 黒木 7点
第5節 7月 8日(土) j f c 7 - 4 estrela MFC 5 - 5 LUFT FEBEM 4 - 1 VIVA NAC 2 - 4 まなーもーど   試合無し 5位 斉藤 6点
第6節 7月21日(日) estrela 1 - 5 uLA.Sta TOR VIVA 6 - 1 NAC FEBEM 4 - 0 LUFT j f c 4 - 3 MFC  特手3、山本、江沢 6位 奈須 4点
第7節 7月29日(日) MFC 2 - 4 まなーもーど FEBEM 1 - 2 uLA.Sta TOR NAC 2 - 3 estrela VIVA 3 - 2 LUFT  斉藤、山本 6位 染谷 4点
第8節 8月12日(日) MFC 4 - 3 FEBEM estrela 8 - 7 まなーもーど j f c 3 - 2 uLA.Sta TOR NAC 1 - 4 LUFT  瀬戸、特手 8位 町口 3点
第9節 8月19日(日) MFC 11 - 4 NAC uLA.Sta TOR 4 - 3 まなーもーど j f c 2 - 1 FEBEM estrela 4 - 3 VIVA 山本2、染谷、奈須 9位 江沢 1点
第10節 9月17日(祝) j f c 5 - 2 LUFT VIVA 7 - 3 MFC まなーもーど 4 - 6 FEBEM uLA.Sta TOR 5 - 2 NAC 特手2、井村、山本、町口 9位 井村 1点
第11節 9月22日(土) LUFT 4 - 8 まなーもーど VIVA 1 - 5 j f c estrela 3 - 3 FEBEM uLA.Sta TOR 13 - 6 MFC 特手7、山本4、町口、瀬戸   OG 2点
千葉県選手権 11月17日(土) 千葉県選手権大会       1回戦 uLA.Sta TOR 3 - 1 malva                     特手、瀬戸、町口   合計 83点
千葉県選手権 11月18日(日) 千葉県選手権大会       準々決勝 uLA.Sta TOR 6 - 3 Bardral S                     斉藤、特手2、瀬戸2、黒木    
千葉県選手権 11月18日(日) 千葉県選手権大会