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![]() 子供達の作文と サッカークリニックQ&Aのコーナー
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| U-10 ブロック代表 感想文 |
| おれはブロック選手けん4年生大会で初めて県優勝ができた。決勝戦では、だれがだめとかだれが走っていないとかそんな選手は1人もいなかった。試合ではみんなが作ってくれたチャンスを、FWのおれがなんどもはずしてしまったが、前半のコーナーキックの時やっと1点決めることができた。いつもよろこんだままのおれたちにコーチは、「落ち着け」と身ぶりを入れて言ってくれた。 後半は、相手のFWにうらを取られる場面があったが、仲間のDFがすて身のスライディングで守ってくれた。そして1−0のまま最後の笛がなった。本当にうれしかった。これからも、もっともっとレベルアップして、上手くなりたい。そしてコーチはこの大会で、おれ達にサッカー選手として大切な事をたくさん教えてくれた。それを活かせるようにガンバル! やったぜ by 伊藤大将 |
| ブロック大会を終えて 椿 洸人 せっかくここまできたので、ぜったい優勝したいと思い、いよいよ決勝戦が始まった。 ぼくは、センターバックなので試合が始まる前は、自分のミスで点を入れられたらどうしようと 思ったけど、自分のプレーに自信を持とうと思った。 拓海と声をかけあって細かくかくにんをして、てってい的に守った。FWが決めるチャンスは、何度 もあったけどなかなか点が入らなかったので後ろから落ちこまないように声をかけた。 ぼく達DFがやることをやってしっかり守ればFWが点を決めてくれると信じていた。 やっと1点入った。その後相手のFWとGKが1対1になったけどFWが決めてくれた点をムダにしたくないと思いスライディングでとめた。 長い笛が鳴って「優勝したんだ」と思い嬉しくてしかたがなかった。 自分のプレーにも自信がついた。 この大会は、自分達だけの優勝じゃないと思う。応援してくれたお父さんお母さんたちの優勝でもあると思う。Aチームのためにも優勝できてうれしかったです。 この優勝をはずみに他の大会でも優勝できるようにこれからもがんばります。 |
| 廣瀬 太我 やったぁー。県大会優勝!!すごくうれしかった。なかなか優勝できなかったから、がんばってきて きてよかったと思う。この大会でオレは今までの試合とちがう気持ちで戦うことができた気がする。 いつもは会場や相手チームにきんちょうしてしまうことがあったけど、それがなかった。 楽しく試合ができた。それと予選からどんどんチームワークがよくなってきて文句を言う人もいなくなって仲間を信じて戦えたのがよかったんだと思う。失敗をしても助けあって、いいプレー をしたらよろこびあってそれがよかったんだと思う。 準決勝のヴィスポとの試合は、相手も強いので、あたっていくだけじゃなくて考えてプレーしようと思った。決勝の藤崎との試合は、ただ勝つしかないと思った。みんなの力で勝つことができてほんとうによかった。閉会式の話で「失敗をおそれずにどんどんチャレンジして下さい」と言っていた。オレはこれから、もっと左足を上手に使えるようにしていきたい。チャンスがあれば失敗 をおそれないでチャレンジしていこうと思う。 これからもっといろんなプレーができる選手になりたい!! |
| 初めての優勝!! 4年 斎藤 拓海 ヴィスポと準決勝、前半で1点を先制された時はあせった。その時、中ばんは機能していなかった。 ディフェンスは苦しかった。だけど、「勝ちたい!!」という気持ち!!大声を出して、みんなに伝えた。みんなも勝ちたいのは一緒だった。結果 3対1で勝利した。あぶない試合だった。 次の試合はいよいよ決勝!藤崎戦初の県大会決勝なのでドキドキした。 プレーが始まったら、いつも通りのオレになり、考えると、ヴィスポぐらいのせめはなかった。 ディフェンスとしては、やりやすい試合だった。自分のポジションはプレーの流れを読める位置。 大声をだしてみんなに伝える。 ぼくらイーグルスは優勝を勝ちとった。うれしかった。初めての優勝、今まで頑張ってきたんだなぁ〜とサイコーにうれしかった。 これまで勝って、だいすけとしんぎょのコンビネーションはよかった。 とくに、しんぎょのポストプレーで相手を引きよせてくれて、まわりは動きやすかったと思う。 みんなの力で優勝だ!! このメンバーを引っぱってくれた 苗村コーチ! コーチの前日に配ってくれた手紙、心に重くみんなが感じたと思います。 決勝戦、相手のフラッグをベンチのコーチへ渡した時、オレに「拓海!気持ちだ!気持ち」その言葉でキャプテンのぼくは「よしやるぞ!」と燃えました。 ありがとうございました。 これからは「長本コーチ」と頑張ってまた優勝したいと思います。 |
| 千葉県少年サッカー選手権3年生大会 |
| H19・12・13 U−9 柏木 丈郎(かしわぎ たけお) |
| 準決勝は、シュート、センターリングも積極的に出来たけど、決勝では、いいプレーが、全然出来なかった。 今年は、優勝したけど、来年は、もっと練習して、うまくなって、決勝でいいプレーをいっぱいして、優勝したい。 |
| H19・12・1 U−9 間中 駿人(まなか はやと) |
| けっしょうの時、点数はきめられなくて、とてもくやしかった。 でも、ゆうしょうできて、うれしかった。 4年生の県大会では、けっしょうまでいって、ぜったい点数をきめて、ぜったいにゆうしょうできるようにれんしゅうもしっかりやって、もっといいせんしゅになってがんばりたい。 |
| スペイン遠征 |
| 猪股 俊希 |
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ぼくは、県トレでスペイン遠征のメンバーにえらばれてスペインに行きました。スペインについたらまず、オスカルコーチとダニーコーチにパターン練習とキーパーからシュートまでのながれを教えてもらいました。
その次の日も同じような練習をしました。スペインで最初にジュピタというチームと対決しました。僕達の方がレベルは、たかかったけど相手は、日本とちがいスライディングがはげしくてドリブルがうまくいかずに3対1で負けて、くやしかったです。
その次の日、バルセロナ対バイエルンを観に行きました。ロナウジーニョがめちゃくちゃうまく、まわりもうまく、はじめてバルセロナの試合をなまでみて実力のさがはっきりしていました。
次の日、オスカルコーチとダニーコーチにシュートの打ちかたをならいました。そのおかげでシュートがすこしまがるようになりました。その次の日、エスパニョールの6年とたたかうことになり、午前練習をして、午後たたかいました。ぼくは、
「ジュピタみたいなプレーは、したくない。」
と思いフィールドにでました。ジュピタよりすこしドリブルがうまくできました。結果3対1で勝ちました。そのときは、ものすごくうれしかったです。
ぼくは、スペイン遠征で、たたかう気持ちと日本とスペインの戦いかたのちがいを学んできました。もっとこれからは、ドリブルをきょうかさしていきたいと思いました。
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| スペイン遠征について |
| 安芸銀治 |
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僕は今年二つの目標を決めた。 「宿題」「練習」「整骨院」「試合」・・・と毎日があっという間に過ぎ、そんな中お父さんが入院して、お母さんも忙しそうにしていた。そしてそんな落ち着かない中スペイン行きが決まり「行きたいけど行けないかも。でも行きたい。」と少し不安に思った。でも僕の心配はお父さんやお母さんのおかげでなくなり、そして、もうひとつの目標は達成する事ができた。うれしかった。 スペイン遠征で一番印象に残っているのはバルサとバイエルンの試合だ。 スペインに行く前に僕のうちでは家の中にスペイン語の紙が貼ってあり、なんとなく数字を覚えていたがコーチがよく使っていたのでこれがクリニックでは結構役にたった。 スペインではサッカー以外にもサグラダファミリア聖堂なども観光した。これはお父さんが昔から見たいと言っていたので代わりにお父さんの分もよ〜く見て、写真もいっぱい撮った。建物は大きくてそれを作ったガウディって人が亡くなった今でも建設中だという事でなんかかっこいいと思った。 この夏休みは埼玉国際、韓国遠征、スペイン遠征といろんな経験ができ、いろんな人と出会い、僕にとって貴重な最高の夏休みだった。 僕が将来サッカー選手になったら日本だけではなく「世界」という広い見方をして世界でプレイしたいです。 |
| 清水カップ遠征に参加して |
| U−12 橋本 智永 |
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「なんとか間に合った。やっとここまで来た。」これがまず一番の感想だ。5月の終わりに、左足首を骨折してから、一ヶ月ギブスで固定して、そのあとリハビリが一ヶ月以上・・・待ちに待った清水カップに参加できた。 |
| 韓国の大会に参加して |
| 平成18年安芸銀治 |
| 「ピッピッピピー。」試合終了の笛。 「優勝だぁー!」 僕達ボカジュニアジャパン柏TOR'82は長野県菅平であったサッカーマガジン杯で大雨の中優勝した! その優勝の喜びと共に韓国へ日本代表として試合をするという素晴らしい切符を手にした! 飛行機の中はあまり退屈ではなく、チームのみんなと話したりラジオや音楽をヘッドホンで聞いているとすぐ着陸体制になり韓国に着いた。 ホテルには夜着き、その日の夜は思っていたより慣れない飛行機の移動のストレスのせいかすぐ寝ることができた。 試合は韓国や中国それに東ティモールの代表チームなどいろんな国や体格の大きなチームを相手に、3対0、6対1、2対0、2対1、2対0、0対0とすべての試合を無敗で終える事ができてとても良かった。うれしいのと少しホッとした。 また、元日本代表の北澤さんが突然現れ、とてもびっくりしたが、菅平での約束通り来てくれた事がとてもうれしかった。うれしいのはそれだけではなく試合も見てくれたし、いっしょに試合もでき、その混合試合は調子が良く3点も決める事ができた。 韓国ではサッカーだけではなく、プールでおにごっこやリレー等をしてみんな楽しみリフレッシュできた。 一番この韓国遠征の中で心に残っている事は韓国のチームとごちゃまぜのチームを作り試合をやった時の事です。 相手は韓国人。僕は日本人。どう自分の思っている事を伝えればいいかと考え、ジェスチャーを使って「左にポジションずれて。」とやってみると相手はうなづいて左へずれてくれた。うれしかった。 韓国の選手はシュミレーションが多く、試合相手の時はいやだけど、今回のように同じチームの時はとてもおもしろくて腹をかかえてその場でたおれこんでしまうほど笑った。 でもその逆で韓国の選手はぜんぜん倒れないし、押してもふらつかない。ドリブルも早い。シュート精度が高い。などいろいろなタイプの選手がいてとても勉強になった。 試合が終わった後にチームで分かれないでごちゃまぜで楽しく写真をとった。 僕はこの韓国での事を一生忘れず覚えておきたい。 なぜこの韓国に来る事ができたのか。 それは家族、サッカーマガジンの人達、コーチやチームの仲間達がいたから。 みんなにお世話になったからだ。 でも一番は自分がいっぱい努力したから、だから韓国に来れたのだと思う。 でもまだ夢が叶ったわけではない。 なぜなら僕の夢は「日本代表」になる事だからである。 その夢を叶えるためにもこれからのサッカーのためにもがんばっていきたいです! |
| 埼玉国際に出場して |
| 平成18年8月U−12 猪股 俊希 |
| ぼくは、県トレの埼玉国際メンバーに入って試合をすることになりました。 埼玉国際の初戦ぼくたちは、メキシコと戦うことになりました。 ぼくたちの最初の目標は、埼玉スタジアムで試合をすることでした。 ぼくは、「最初にメキシコで勝てるかな。」 「外国のチームにドリブルは、つうようするかな。」 と不安でいっぱいでした。 夜県トレの人と寝るのははじめてで話がはずんで寝るのが少しおそくなりました。 そして次の日メキシコと戦う前「初めての試合でコミュニケーションがとれるかな」 と心配でした。そしてメキシコ戦でぼくは、なにもできませんでした。 あいては、うしろからスライディングがくるし身体能力がたかいからドリブルもさせてくれませんでした。 結果0対0でひきわけでした。もっと気持ちをいれていけば、勝てる相手でした。 ぼくは、メキシコあいてになにもできなくてくやしかったです。 そのせいで2位でよせんをつうかしました。 それで1位リーグ一回戦目埼玉北部とでした。ぼくはその試合にでられませんでした。 埼玉北部に1点差でリードしていたらロスタイムに1点取られてPK戦になりました。 結果1対1PK6対7でやぶれました。ぼくは、ぼくのでていない試合で負けてしまい、 めちゃくちゃくやしかったです。その次の試合も負けてしまい、その日はさいあくでした。 その次の日ぼくは気持ちを入れかえて試合に臨みました。その日はどっちにも勝ちました。 ぼくは、埼玉国際で、いろんなことを学びました。 一つは、戦う気持ちでした。もう一つは、コミュニケーションの取りかたです。 これらの経験生かしてスペインのチームに、勝ってきたいと思います |
| 埼玉国際ジュニア大会に参加して |
| 坂田 大樹 |
| この大会では沢山の試合をしました。海外のチームと試合が出来ました。 強豪メキシコ、埼玉選抜とも戦いました。メキシコ戦では集中力が欠けていると感じました。 結果は引き分けでした。みんなが集中すれば勝てる試合だったと思います。 勝てる試合を引き分けにしてしまい、とても悔しかったです。 埼玉戦ではベンチでした。僕が出れない分先発メンバーに想いを託しました。 千葉が1点を先取し、このまま勝てると思った瞬間ロスタイムに1点を返されてしまい試合終了。 PK戦になってしまい結果6対7で負けてしまいました。 終了のホイッスルまで全員が集中していれば失点はなかったと思います。 試合に負けた悔しさと試合に出られなかった悔しさでいっぱいになりました。 この大会を通して、色々な事を学びそして自分に足りないこともわかりました。 一つ目は「コミュニケーション」です。この大会が千葉県トレセンでの初めての試合でした。 練習もこのメンバーだけではほとんどしていませんでした。うまくDFと連携がとれるか不安で心配でした。 でも自分から積極的に声を出して話をするようにしたら、DFの人たちも声を出してくれコミュニケーションがとれるようになりました。 試合以外でもみんなで話をするようになり、楽しい雰囲気になりました。みんなやさしくておもしろい友だちでした。 試合をするごとにチームはまとまりいいチームになりました。 二つ目は「闘う精神力」です。ぼくは消極的で前になかなか飛び出せないのですが もう一人のキーパーは積極的に飛び出ていてすごいと思いました。 ぼくには戦う強い気持ちや攻撃的な面ができていないと思いました。 今回は悔しい気持ちがいっぱいの大会でした。もっと練習をして強くなりたいです。 そして体の大きな選手がいっぱいいました。ぼくも負けないようにこれからはご飯をいっぱい食べて大きくなりたいと思います。 |
| 埼玉国際に参加してH18・8・8 |
| 安芸銀治 |
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いよいよ出発の日。埼玉国際大会に千葉県代表として僕は出る。
心の中は、楽しみと緊張の二つでいっぱいだった。
集合場所には、いつものボカのメンバーとはちがう顔ぶれで心配だったけど、そんな心配は一瞬にしてなくなり、すぐに友達になれた。
そのメンバーと共に電車とバスで埼玉スタジアムに着き、とてもきれいな人工芝で練習できた。
練習を終え、バスで宿泊先に移動し、風呂と食事をすませ、明日のためのミーティングをした。
その日の夜は早く寝なくてはいけないのに、ついつい話がはずんだのと明日のメキシコ戦を考えるとなかなか寝つけなかった。
そして次の日、待ちに待った初戦メキシコ戦。 「どんな相手だろう。」 「体はデカいのかなぁ。」 「テクニックもすごいのかなぁ。」 と不安もあったけど、うわさでは僕達はボールに一度もさわれないと言われていたので、 「一度は絶対さわってやる!」 とやる気の方が多かった。 試合の前にコーチがみんなを呼んでスターティングメンバーを発表した。 僕のポジションはなんとディフェンス!!!
「試合で初めてやるポジションをできるか。」 「メキシコ相手でディフェンスなんてできるか。」 でも、コーチの一言でそんな不安もふっとんだ。その一言とは、 「かみつけ!」 試合開始の笛が鳴った。 メキシコの選手は思った通りデカいし速いし強かった。
でも僕は初めてのポジションでできる限りの力を出し切りかみつきまくった。
全員でがんばった結果0対0の引き分けだった。 試合が終わった後メキシコの選手に、いま僕が少し勉強しているスペイン語「アディオス(さようなら)」を試しに使ってみるとなんと通じて、相手も「アディオス!」と笑顔で手を振ってくれ、僕はすごく嬉しかった。 大会予選リーグは、対愛知戦1対0、対埼玉県北部戦0対0、対山形戦1対0、結果メキシコとは勝ち点は同じだったが得失点差はわずか1点でグループ2位で決勝トーナメントに進出した。 決勝トーナメント一日目、この日もすごく暑かった。 この日は二試合、対埼玉戦と対福島戦。
少し油断したのか甘えが出たのか何かにとりつかれたのか、二試合とも同じような展開でロスタイムに1点入れられ負けてしまった。
「あの時、ちゃんと用意していれば。」 「あの時、1点取っていれば。」 「あの時、カバーに深く入っていれば。」 悔いばかりが残り、くやしくてたまらなかった。
決勝トーナメントを連続二敗してしまった僕達は、かなりテンションが下がったが、このままではいけないとみんなでスイッチを入れ替え、次の日「埼玉国際最終日」、テンションバリバリでのぞんだ。 昨日までの経験を生かせたのと、日に日に良くなった最高のチームワークで、対宮崎戦2対0、対シンガポール戦1対0で二試合とも勝つ事ができ、結果、今回の埼玉国際ジュニアサッカー大会は40チーム中13位という最初の目標「ベスト4」には届かなかったものの、たくさん友達もでき、外国のチームや日本の強豪チームとも試合ができ、おまけに「ディフェンス」という大きな大会で初めて任されたポジションといい、僕にとってはいい勉強、いい経験になりました。 この大会に参加することができて、僕はサッカーがますます楽しくなり、将来この上手い人達と日本代表になって、メキシコやシンガポールなど外国のチームと戦いたいという目標ができました。 ありがとうございました。
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| 涙の決勝H18・7・17 |
| U-12 米井 昂大 |
| マガジン杯決勝、僕はケガで試合に出れなかった。両チームがアップしている姿を見ているだけで悔しい思いがいっぱいになった。 決勝の相手は新座片山だった。今大会で一番の強敵だと思っていた。そのチームとの試合に出れないのは悔しい。 でもきっとみんななら勝ってくれると思った。たまにはじっくり試合を見るのも勉強になると思った。 みんながピッチに立つ時、顔の表情がいつもと違う。僕もやっぱり決勝のピッチに立ちたかった。 試合は新座のペースで進んでいたがコーナーのチャンスで1点を取りそれを守りきった。 試合終了のホイッスル。みんなの目に涙が見えた。でも、僕は泣けなかった。僕も試合に出ていれば泣いていただろう。 僕はみんなの涙を見て別の意味で泣きたくなった。早くケガを治して決勝の分まで韓国で暴れたい。 |
| サッカーマガジン杯を終えて平成18年7月20日 |
| U-12 池田 賢 |
| 6年生の全日本少年サッカー大会では千葉県でベスト8という残念な結果に終わり、悔しい思いをしました。 次のサッカーマガジン大会は優勝して韓国へみんなで行きたいという思いで練習にはげみました。 僕のポジションはセンターバックで今までやったことがなかったので、とまどいました。 とにかくドリブルで一発でぬかれないよう、体を張って守りました。 天候が、霧、雨のコンディションだったので 大塚コーチの「ボールを蹴り上げろ」という声でうまくカウンターができました。 最後にMVPをいただいたことは、おどろきました。自分はあまり活躍していないような気がしたので不思議でした。 でも、北澤選手に認められたのでうれしかったです。 これからも上手な選手をみならってがんばっていきたいと思います。 |
| 清水CUPの感想平成15年8月 | |
| U−12 岩並 翔太郎 | |
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最初せりが谷東京と試合をして、5対0で勝ちましたその得点者は、まさし2、倉谷1、中村1、山内1でした。ぼくはこの試合は後半に出ました。 2試合目は岡小とやって、19対0で勝ちました。得点者は、中村4、倉谷3、まさし3、はす沼2、小野寺2、佐竹2、あらき1、山内1、田中1でした。 ぼくはこの試合にはけがで出れませんでした。次の日ドルフィンと宝塚と試合をして両方とも1対0で得点者は、あら木1と田中丸1でした。 その次の日は昨日まで降っていた雨が止んで曇になりました。その日の試合は若宮とやって5対0で勝ちました。 得点者は倉谷1、まさし1、中村1、はす沼1、勇介1でした。ぼくは、久保のちょうしはよかったけれど出れました。 次の日から決勝リーグで最初にモノリス愛知とやって2対0で勝ちました。田中1、佐竹1でした。この試合もぼくはでていません。 次にジャクパとやって、久保はフリーキックをナイスセーブをしてクロスバーにあたって幸運にも入らなかったけど、佐竹のボレーシュートが不運にもポストに当たって点が入らず0対0でジャクパ対モノリスの結果まちでモノリスがジャクパに2対1で勝ちました。 |
最終日準決勝でフッチとやったらせんしゅ点をうばわれてしまいました。その後に倉谷が同点ゴールを決めてすぐにまた点を取られてしまいました。 又倉谷が同点ゴールをきめて、最後の最後のフリーキックでまた倉谷がボールにダイビングヘッドをしにいき、手に当たってゴールラインをわってしまいましたその時試合終了のフエが鳴ってPK戦になりました。まさしが決めて、きめられて、かぬかが決めて、相手がポストにあてて、ゆうすけが決めて、きめられて、倉谷が決めて、久保がとめて勝ちました。決勝では清水FCとやって前半10分に3点決められて、ぼくはアップをはじめました。その後1点決められて前半20分に田中がゴールを決めて前半は1対4でした。 ぼくは後半からでました。自分の力はしっかりだせたけど1点とられてしまいました。ヘディングを足もとにたたきつけられてしまいました。 これからは足もとのボールも止められるようにしないといけないなあと思いました。次の大会(CTC)では優勝したいと思います。 |
| U−12 張ヶ谷 紘一 | |
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決勝戦に行ったのは、はじめてで、日本平スタジアムに行った時は、すごくたのしみでした。 Jリーグが使うスタジアムでできるとは思ってはいませんでした。 最初に女子の決勝戦がありスタジアムの裏でアップをしました。ぼくたちの試合時間が近づいていくほど緊張していきました。 女子の決勝戦が終わり、こんどはぼくたちの試合になり試合の前にカラーボールをなげました。 グランド内での3分間の練習をして、すぐに試合が始まりました。相手は、清水FCです。 前後半20分の戦いが始まり、最初ながれがぜんぜんつかめずボールをもってもすぐに取られてしまい前半5分ほどして イーグルスから見て右サイドからセンタリングを上げられこぼれたボールを清水FCが拾いワンフェイクしてシュートされ 仲間に当たって先制されまた4分ぐらいにも1点きめられぼくは、まだ自分に負けていないぞとひびかせた。 |
9分ディフェンダーがかるがるぬかれシュートを打たれ3点目をとられてぼくは、その時には、ベンチにいたけどまだ逆転できると思ったけれど12分すぎにもまた1点とられて4対0とされ残りの時間はイーグルスのペースになったんだけどぜんぜん点が入らず 前半ラストプレーでコナーキック、ぼくはここできめてくれと思った。大洋君がきめて4対1と1点かえしハーフタイムになった。 後半が始まり最初の時間は、イーグルスペースでせめていても点が入らずこんどは清水のペースに変わりイーグルスは、流れがつかめず12分キーパーがぬかれてきめられ5対1と4点差もされこのあともぜんぜん点が入らず5対1のまま試合が終わりすごくくやしかったです。こんど清水FCとやる時は、ぜったい勝ちたいです。 |
| U-12 山内 進太郎 | |
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準決勝フッチSCに2−2PKで勝ち決勝へとこまを進めた。グランドは日本平スタジアム最高のグランドだ。 相手は清水FC全国でもトップクラスだと思う。そして試合が始まった。ぼくはベンチスタートだ。 じょばん清水ペースでいきなり3点も決められてしまった。 「進太郎いくぞ」とコーチに言われた。もう心の準備は出来ていた。「点を取るぞ」とグランドに入っていった。 しかしなかなかとれない。「さすが清水ディフェンスも固い」そう思っている間に1点とられてしまった。 前半も残りわずかぼくの所にボールが来た。「ぜったい点につなげるぞ」ドリブルをして1人をふりきった。 |
そしてなかにあげようとするとカバーがいてそいつにあたってコーナーキック。それを大洋が決めて前半終了。 あと4点そう思い後半が始まった。なかなかゴール前までいけない。そして1点取られてしまった。 試合終了1対5で負けてしまったくやしい。しかし12月に清水チャンピオンカップに出れると聞いてちょっとうれしくなった。 清水チャンピオンカップでは清水FCに勝ちリベンジをきめたいです。 |
| U−12 田中丸 夏陽 | |
| ぼくは、清水CUP全体をとおして100パーセントのうち、30パーセントの力しか出せず満足のいく内容ではなかった。
それは何故かというと、相手チームがボールをうばい攻めて来る時にダッシュで戻らないといけないのにジョギングでもどってしまった。 相手と1対1になる場面でちゃんとよせないといけないのに中途半ぱになりシュートをうたれ、ゴールになった場面があった。 これは清水FC戦の時もあった場面だった。もう一つ清水FC戦の時にあった場面なんだけれどスローインを受けた時にトラップミスをして、相手がそのボールを取り味方ゴールまで攻めていった時があった。 攻げきの時にくさびなどにおちついてパスを出せばよいのにフリーでもすぐ相手のうらに大きくけったこと。 これからCTCに向けてしゅうせいしていくことは、まず、精神面で相手に負けないこと、つまり試合に勝つなどの気持ちのこと。 |
他にも技術をみがいてトラップをしっかりしたい。中ばんでボールを受けるときあわてないためにまわりを良く見て味方が どこにいるか見てくことと、ボールをもらうときに良い準備をしてボールを受けること。これらをCTCに向けてしゅうせいして行きたいと思う。 清水CUPでは5泊6日という長い期間で友達の知らなかったことなどわかった。他にも自分の事は自分でやること、食器をかたす、 ふとんをたたむ、部屋をきれいにするなどのこと、あとみんなで協力して自分達がよごしたユニフォームなどを洗った。 清水CUPは試合だけではなく、生活面でもいろいろなことを学んだ、 今回の清水CUP遠征は試合、生活の面でいろんなことを学んだ遠征だった。 |
| U−12 荒木 雄登 | |
| 8月14日に全国少年少女草サッカー大会が開かれました。 1日目の天候は、大雨でグランドはグチャグチャで水たまりがいっぱいできいていましたけどここで負けるわけにはいけないと思ってがんばりました。 けど2日目、3日目の試合も大雨でした。予選リーグの中で一番苦しかったチームは2日目のドルフィンFCと宝塚でした。 両チーム共にいいサッカーをしていて、こん戦の末やっとの思いで1点を取れて勝ちました。 この2試合を勝ったから予選リーグを通過できたのだと思っています。 3日目は、若宮というチームと戦って、勝ちました。けど、ぼくは、なっとくのいくプレーはできず、あげくのはてに、イエローカードまでも、もらってしまいました。 そして4日目は、モノリス愛知と、東京ジャクパでした。2チーム共大勝しているのですごい強いチームでした。 1試合目2−0で勝てたけど2試合目は0−0でした。けれど得失点差で勝てました。 |
準決まで行ったら、千葉のフッチSCとの千葉ダービーでした。フッチは強く2−2でPK戦の末何とか勝ちました。 あとからコーチの口から「ほんとうは、えん長戦があったんだって」とききました。 けれどフッチのかんとくが、イーグルスがいってくださいと言ったからぼくは、フッチはいいチームだな。と思いました。 そしてとうとう日本平にきました。日本平の中を見るとすごく広くてびっくりし武者ぶるいがおきました。けれど日本平でやれると考えただけですごくうれしかったです。 注目の対戦相手は清水FCでした。試合が始まり、なんと10分で3得点をゆるしてしまい前半は4−1で終わりました。 後半が始まりました。いっしょうけん命守ったけど1得点ゆるしてしまいました。 後半も終わりぼく達は、5−1で負けてしまいました。でもぼくたちは、あきらめず、きっと上を目指せるはずです。 |
| スペイン遠征に行って | |
| 平成15年9月 U−12 倉谷 匠 | |
| スペインとオランダに行く日、ぼくはすごくきんちょうしていた。それは海外に行くのは、初めてだったからだ。でも、ぼくはわくわくしてもいた。
飛行機に11時間乗ったのはすごくいやだったけどぼくもけっこう楽しみだった。 到着した次の日、オランダのコーチのクリニックがあった。 日本ではやった事のない練習をたくさんやった。ぼくにはすごく良い練習でした。 それは、フォワードの動きと同じだった。引いてもらってスペースに出ると言う動きだった。 それを何回もやってくうちにやり方もどんどんかえていった。 そして、そのれんしゅうを生かすための試合をやった。この練習はすごく難しかった。 この練習は、相手と自分の間を開けてもらえる動きだった。 オランダでの試合はすごくプレッシャーも早くて、自分のプレーが、うまくいかなかった。 日本とオランダはこうちがうのか、こうならなくちゃいけないのかと思った。 |
スペインでの練習はコーチと行った。練習内容は日本でやった練習をしたりオランダではじめてやった練習をした。 そして次の日から試合をやり始めた。相手チームはコルネアU13だった。 試合は負けてしまったけど、スピードやキックの精度やボールのコントロールや体の入れ方などを色々学ぶことが出来た。 次の試合から段々良くなってきたけど、どの相手も体は大きくスピードも速く、あたりも強く、なかなか自分のプレーができなかった。 でもだいぶよくなり最後の試合では、自分のプレーが少しずつ出せるようになって来た。 これから先もっと上手になりたいと思った。だからこれからはもっとがんばってもっと組織プレーを上手にする。 もう一つこれからは次のプレーを予測し、もらえる動きをする。スピードあるテクニックをもっともっと自分の物にしたい、 ぜひもう一度行ってチャレンジしたい。 |
| U-12 福田 真也 | |
| ぼくは、オランダに着いた時「なんか寒いなー」と思いました。 空港を出てすぐバスに乗りました。「どんなスタジアムなのかなー、日本となにがちがうのかなー」と思っていたら寝てしまいました。「着いた着いたー」と大きな声が聞こえました。 ぼくはすぐ目をあけ、外を見ると、あれ?スタジアムがない。ホテルだ。 そしてホテルの部屋は2人部屋だった。ベットで部屋はとてもきれいでした。 その日は、ゆっくり休んだ。そして次の日グランドへ向かい2時間オランダのコーチにクリニックを受けその次にいよいよ試合!アドデンバーグU−12とだったが思うようにプレーできず負けてしまった。 次の日は、楽しみにしていた藤田選手が入ったユトレヒト対アドデンハーグの試合を観戦、結果は1対1で試合終了しました。 |
オランダでは、アドデンハーグのコーチよりいろいろなクリニックを受けとても勉強になった。 そしてオランダ遠征からスペイン遠征へ。スペインは昔から行きたかった場所だ。 スペインでは、バルセロナU−12・コルネヤU−12・U−13・エスパニョール・グラマネットとの試合そして、お金を使いすぎてしまったカンプ・ノウそしてサグラダファミリアの観光だけどカメラを忘れてしまい「ガビーン」* せっかくきれいな所をカメラでおさめられなかった。でも大好きな場所で、サッカーが出来たことが、うれしかったです。 今回の遠征で学んだことを、今後にいかして行きたいです。 |
| 千葉県5年生選手権大会の感想 | |
| 平成15年7月 U−11 池田 晃太 | |
| 7月13日に県大会の準決勝、決勝が有りました。 ぼくはFWなので、ぜったい点数にからむか、点数を決めるぞと思っていました。 準決勝の相手は、習志野MSSというチームで、まだ戦ったことがないチームだったので、きんちょうしました。 みんなでアップをして、ミーティングをして、試合にいどみました。れいをしてえんじんを組んでキックオフの笛がなりました。 そのあと、相手がヘディングをしたこぼれ球をひろって、ペナルティエリアの中でぼくがドリブルで抜こうとしたら、 ファールを受けて、PKになりました。PKを佐々木君がけってゴール。その後は点は入らず、後半になりました。 後半も1回チャンスがあったけどそれは決められませんでした。でもその後に佐々木君のスルーパスを最初のタッチでキーパーをかわして、シュートをうってゴール。すごくうれしかったです。そしてそのまま試合終了。 2点にからむことができできてすごくうれしかったです。 そして決勝、柏レイソルユースとあたりました。レイソルユースとは3回やったことがあって1勝2敗だったので勝てるかなあでもぜったい勝つぞと思っていました。あとすごいでかいユニホームのおうえんのはたにびっくりしました。 れいをして、えんじんを組んでキックオフの笛がなりました。初めはレイソルペースだったけどイーグルスも負けずにペースを取り戻しました。 |
そして、池田克己君のうらへのロングパスをぼくが、走ってキーパーと1対1、しかし時間を掛けてしまって相手のディフェンスにクリアされてしまいました。 その時は、すごくくやしかったです。その後はレイソルペースで何回か危ない場面があったけどしのぎました。そして工藤君がもらったファールを池田克己君が佐々木君にロングパス佐々木君がトラップをしてシュート、キーパーのぎゃくにゴール。この得点がロスタイムでこのまま、前半終了。 後半は、最初はどちらともいえないペースでした。しかし、オフサイドのフリーキックをぼくがもらってセンターリング佐々木君が走りこんできてダイビングヘッド、ゴール。ぼくは、すごいと思いました。自分たちのプレーをすごいと思ったのは、これがはじめてでした。 その後1点とられてしまったけれど、そのまま試合終了。優勝しました。表彰式で優勝旗、賞状、カップ2個、金メダルをもらいました。 そしてこの後ベスト11の発表があり、ぼくはそれに選ばれました。イーグルスでは4人いました。この後記念写真をとりました。 ぼくは、ものすごくうれしかったです。練習をがんばってきたよかったです。 応援してくれたみなさんのおかげもあって勝てたと思います。ほんとうにありがとうございました。 |
| U-11 海田 正司 | |
| 7月13日に行われた県大会の決勝戦は郡市の時に負けてしまった柏レイソルでした。 その時は柏レイソルのパス回しになかなかおいつくことができなかったことも負けた原因かなと思ったけど、県大会の時は柏レイソルになんか負けないぞというぐらい気合が入っていて相手のパス回しにもぜんぜん負けていませんでした。 ぼくのポジションはバックなので決勝戦まで無失点だったんだからがんばろうと気合を入れて試合をしました。 最初は柏レイソルがドリブルをして来て何度もヒヤヒヤして、なんとか守りきるって感じで、少し柏レイソルのペースでした。 でもイーグルスも自分たちのペースを取りもどしてきたので早く1点取りたいと思いました。イーグルスもボールを取り返して柏レイソルのゴールめざしてドリブルしていったがなかなかゴ |
ールに結びつかなかったけどカツミからのフリーキックで椋がトラップで相手をかわし、シュートして決め前半が終わった時にやっと1点取れたと思ってうれしかったです。 後半に入りみんな気合い十分だったので、この調子でいけば勝てると思いました。池こうのアシストで椋がダイビングヘッドで2点を入れた時はカツとタカと3人でこのまま守りきろうと気合いを入れました。結果は2対1コーナーキックで1点入れられてしまったけど、全員がんばりきれた試合だったと思います。優勝してうれしかったです。ヤッター!! 今回の県大会を通して点を入れたFWもすごい活躍だと思ったけどGKの大ちゃんの千葉なのはなのPKの時の活躍がなかったら決勝まで来られないと思いました。 |
| 柏レイソル戦(柏リーグ4年の部 H15・7・12)の感想 | |
| 西野 隼人 | |
| ぼくは、イーグルスに入ってはじめてレイソルと戦えるのですごくうれしかったです。 前の日が雨だったのでピッチ状態が悪いと思っていたけど、ピッチはいいじょうたいだったから試合は、 絶対勝てると思いました。 前半は、ロングシュートやミドルシュートがレイソルより多く打てたけど、もう少し1対1が強くなれるように がんばって両サイドからのこうげきが、たくさんできるといいと思いました。 |
後半は、前半よりも声が少なくなってきたけどみんな動きは、よかったです。 かずまが2点目を決めてくれたので「行けるぞ!!」と思いました。 はるきもいいセービングをしていました。 結果は3対0でイーグルスが勝ちました。 又レイソルと試合をしたいです。ぼくも、もっともっと練習して上手になって郡市せんばつはぜったいに、優勝したいです。 |
| 小林 万馬 | |
| ぼくは、柏レイソルジュニアと戦う時に、とてもきんちょうしました。 でも絶対に勝つんだという気持ちでグランドに入りました。そして試合が始まると、 ぼくは、暑さのため体が思うように動きませんでした。でもがんばりました。 自分が良かったところは、こうきくんにセンタリングをあげた時とゴールを入れたところです。 |
その時こうきくんのシュートは入らなかったけど、すごくおしいと思いました。 それから、ぼくがシュートをきめた時、すごくうれしかったです。 この試合は、レイソルに3対1で勝ったけれど、ジョーやゆうきがいなかったので、今度こそ戦ってみたいです。 |
| 山本 晃希 | |
| レイソルはSだったので勝てると思っていましたが試合が始まるとけっこう強くてせめてはいたけど 何本もシュートを打たれたけどキーパーのはるきがスーパーセーブをして全部とめたのでほっとしました。 そして今度はイーグルスがせめてぼくは2人ぬいてシュートをしました。 |
そのあとも何本もシュートをしましたが入らないまま前半が終わりました。 後半に入って2本ぐらい、からぶってしまいました。そのあとすぐにかずまが2点目をきめてくれたのでほっとしました。 またすぐにいっぺいがドリブルをしていたらファールになってPKになってけんごがけったら入って試合が終わりました。 こんどはRと戦いたいと思います。 |
| 東京ヴェルディユース戦(テストマッチ H15・7・22)の感想 | |
| 染谷 建吾 | |
| みんなで電車に乗ってヴェルディが練習している読売ランドのグランドまで行きました。 グランドにつくと早く試合がしたくてワクワクしてきました。 最初に5年生がやったのでウォーミングアップをしながら応援しました。 5年生の試合が終わりに近づいてくるとすごくきんちょうしました。 |
笛の音がなって5年生の試合が終わりました。 ぼくは絶対に勝ってやると思いながらグランドに入っていくきました。 点は取れなかったけど、いいパスが出せたのでよかったです。 結果は3対1と1対0で勝てたのでうれしかったです。 |
| 小野寺信吾 | |
| ぼくは、東京ヴェルディの試合を楽しみにしていました。柏駅からヴェルディのグランドまで2時間ぐらいで着きました。 2時間ぐらいといっても駅から歩いて20分ぐらいでした。20分へとへとになってしまいました。 試合のはじめは、いつものように入りませんでした。だけどこうきが入れてホッとしました。 今度は相手がはんげき開始しました。東京ヴェルディのフォワードにあっさりぼくをかわしてしょうたもはるきもかわしてしまいました。 |
ぼくは、急いでゴールにもどったけど間に合わず1点入れられてしまいました。
また同点にもどってドキドキしました。それからイーグルスはどんどん入れて4対1で試合終了。 1点も入れられてとてもくやしかったです。今度は1点も入れさせないようがんばりたいです。 今度の県大会では東習志野を破って絶対優勝したいです。 |
| 嶋 大貴 | |
| ぼくは、前半の終わりごろに「嶋、行くぞ!」と言われてどきどきして、うれしかった。 試合に出て、いきなりボールが来てハヤト君にパスしたのが、ゴールにつながってすごくうれしかったです。 試合中、12番がはげしいプレーをしててボールが飛んできて、せり合いました。 せり合ったら、おもいっきりジャンプして来てボールがへんなとこに飛んでいってしまいました。 |
よかったところは、フェイントをたくさんかけたことで、悪かったのはボールがまわって来たのにあいてにとられてしまったことでした。 次はチャンスをいかしたいです。後半にまたこうたいして、結果は4対1で勝ちました。 ヴェルディーユースに勝ってうれしかったです。 |
| 石井 翔太 | |
| きのうヴェルディとしあいをしました。ぼくはしあいでミスったところとかあり、あぶないところもありました。 | だから今度はミスをしないようにがんばります。きのうのしあいはいいしあいだったからおもしろかったです。 |
| 斉藤 遼 | |
| ぼくはさいしょすごいつよいと、思いました。ぼくは、ぜん半は1点とられたときすぐとりかえそうと思いました。 1点入ったらすぐ1点とりかえしました。1点取ったら2点3点と入ってうれしかったです。 |
でもぼくはもってこうげきもしたいと思いました。しゅびはよかったと思います。ほうこうてんかんもがんばります。 |
| 小林 万馬 | |
| ぼくが、試合をやる前、5年生の試合を見て、東京ヴェルディが、すごく強かったので、どきどきしました。 そして試合が始まりました。ヴェルディの4年生は、取られてもあきらめずに、取りにくるところや、 みんな1対1の時かならずフェイントをするのがすごいなと思いました。 |
でも、イーグルスもたくさんいいところがありました。センタリングでシュートチャンスがおおかったと思います。 それからメンバー全員が、自分のポジションの役割ができていたと思います。 こんど戦う時も、ポジションの役割をきちんとやって勝ちたいです。 |
| 山本 晃希 | |
| ぼくは、試合が始まる前にわくわくしていました。そしてコーチがスタメンを発表しました。ぼくはえらばれたのでうれしかったです。 そして試合が始まりました。さいしょはヴェルディにせめたりせめられたりして五分五分だったけど前半の10分ぐらいに かずまからのセンタリングをはやとがちょうどよくシュートしてゴールに入りました。 そして1対0になったと思うとすぐに入れられてしまいました。けれど5分ぐらいしてからシュートチャンスがあったのでシュートしました。 |
あまりいいシュートではありませんでしたが入りました。2対1になって前半が終わりました。 後半になってからちょっとおされぎみになりましたがはるきが全部とめました。少ししてからまたシュートしたら入りました。 そしてまたかずまがシュートしたらはじっこのほうに入って4対1になって終わりました。 とてもよい試合で今度またやって見たいなーと思いました。 |
| 西野 隼人 | |
| ぼくは、しばふのグランドかと思っていたけど、土のグランドでがっかりしました。 試合がはじまって、みんな声を出していました。 前半は、両サイドからのこうげきが多かったです。かずまからのセンターリングに、ぼくがボレーできめることができました。 またぼくからのセンターリングでかずまがきめました。こうきの中 |
央からのドリブルシュートもよかったです。 DFもがんばって守ってくれました。はるきも、大きな声でしじを出していました。 結果は4対1で勝ちました。ヴェルディに勝てたのでうれしかったです。 |
| 2003年6月キリンカップ 日本対パラグアイ戦を観戦した感想を書いてもらいました |
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| 小野寺 信吾(4年) | |
| 日本の中でも大久保や中田やサントスがうまかった。 大久保は何回もシュートを打っているのに入らなかった。 中田は周りを見て味方の前にパスを出していた。 あんなプレーをまねしたいです。 サントスはどんどんドリブルしでバックなのにセンタリングを上げてすごいと思った。 |
パラグアイもがんばっていたけどその中でもゴールキーパーがすごいセーブをやっていた。すごいかっこよかった。 結果は、0 対 0 でした。 ぼくは、プロみたいにキック力をつけたいです。 また中田やサントスのプレーをまねしたいです。 |
| 杉本 一平(4年) | |
| 前半の感想 中村の動きの早さが良かった。 日本が攻めていた。 パスが正確で速くてすごかった。(日本) シュートをいっぱい打っていた。(日本) 一本おしいシュートがあった。(パラグアイ) 大久保に出した中村のロングパスがよかった。 |
後半の感想 大久保が前でいっぱいプレーをしてる中でとてもうまい。 中村がドリブルをしてって相手をいっぱいかわしているのがうまい。 大久保が前でボールをうけようとするのがとてもうまい。 点をとってほしかった。 |
| 早川 陽貴(4年) | |
| 前半36分から中村のシュート右にはずれた、ほしい。 中村、大久保のきりかえがすごい。 |
後半7分サントスのシュート右にはずれた、ほしい。 大久保がヘッドできめて1−0だと思ったらオフサイドだった |
| 小林 万馬(4年) | |
| 日本対パラグアイ戦の試合はすごくはくりょくのある試合だと思いました。 それから大久保のシュートは、その試合の中でも一番はくりょくのあるシュートでした。 だけどオフサイドになっちゃてくやしかったです。 |
そのセンタリングをあげたサントスのボールが大久保のおでこにどんぴしゃだったのでサントスの上げるボールみたいにぼくもこれからいいセンタリングをあげていきたいと思います。 |
| 山本 晃希(4年) | |
| キックオフ直後は日本が何度もシュートをうっていった。 パラグアイも気合が入ってきて何本かひやりとするシュートがあったが日本がふせいでくれた。 そうゆうことが、何回もあったが全体的には日本が押していたと思う。 |
そして両チームとも1点もとらずに前半がおわった。 後半直後三都主アレサンドロがゴール前でシュートをしたがおしくもはずれた。 そしてそのあとまた前半のようにおしたりおされたりして30分ごろ三都主からのボールで 大久保が前に出てヘディングでシュートして入ったがおしくもオフサイドだった。 |
| 染谷 建吾(4年) | |
| ぼくは日本がどうゆうこうげきや守りをするのかワクワクした。 日本だいひょうのスタメンの発表の時、前のしあいの時出ていた11人の内9人のメンバーが変わった。 ぼくのポジションのボランチのせん手は、ふくにしと、えんどうだった。 前半三都主が左バックからのオーバーラップと後半のきりかえしからの右足のシュートははずれたけどすごいと思った。 |
えんどうとふくにしのボランチはすごくバランスが取れていてぼくも見習いたいと思った。 中村はトラップとロングパスが本当にうまいと思った。 中田はパラグアイのせん手と体どうしでぶつかってもぜったいにたおれないという気持ちがつたわってきた。大久保のまぼろしのゴールもおしかった。 ぼくもいつかあのピッチに立ちたいと思った。 |
| 西野 隼人(4年) | |
| パラグアイ戦を見てぼくは、りょうサイドのこうげきがすくないと思います。 左サイドバックのサントスせん手がもっとしょうぶをしたほうがいいと思いました。 大久保せん手のヘディングシュートがオフサイドだったけど、 ながれがワールドカップのロシア戦に、にていてよかったと思いました。 |
大久保せん手は、初のスタメンだったけどいいプレーだったと思います。 こう半は、雨がふってたのにロングシュートが少ないと思いました。 また中田せん手のシュートも少ないと思いました。 ぼくはかてるし合いだったと思いました。 |
| 2002年コンフェデレーションカップ、日本対オーストラリア戦を観戦した感想を イーグルス6年生桑原優介君に書いてもらいました。 |
| 柏イーグルス 6年 桑原 優介 | |
選手入場、ボクの心臓はもうドキドキだ。 日本の選手、オーストラリアの選手、むねをはりどうどうとピッチに向かっていく。 選手たちの顔は自信にみちあふれていた。スタジアムのかんせいが選手たちをつつみこんでいく、ピッチは選手達だけにあたえられた戦いの場である。ぼくも、しょうらいこのピッチに立てることがあればどんなに幸せだろう。 「ピー!」試合が始まった。小雨がどんどん強くなってくる。すべりやすいピッチの中選手たちのぶつかりあいが、テレビの画面をうつしても、ビシビシ感じてくる。背の高いオーストラリアの選手達のこうげきをふせぎきっていく。さあ次は日本のこうげきだ。すばやいパスまわしから、日本のこうげきがつづき、前半43分、相手のファウルからフリーキックをとった。キッカーは、中田かそれとも小野か、「ピー」中田が思いきり、グライダーにけりこんだ。キーパーをこえ相手がひっしにさわるがはいりゴール、ゴールである。まちにまったせんせい点の1点である。これでひとあんしんと思っていたら後半そうそうフォワードの鈴木が相手ディフェンダーとこぜりあいになりファウルをとられレッドカードで一発退場である。 |
あれ、なにがあったあんだ。画面に写っていないところでいったいなにがあったんだ。はげしいぶつかりあいが続いていった。 試合が終わりに近づいてきたときテレビに中山と明神がもくもくとアップしている。こうたいわくはあと一人。中山と明神どちらが出るのか楽しみになった。でも出れるかわからない。出れることを信じていた。 選手たちはいつよばれてもいいように、体をつくる。これはピッチに出ている選手達だけではなく、ひかえの選手全員が同じ気持ちではないか。ピッチに出たい、ピッチにたちたい、そんな気持ちがつたわってきた。 そして選手こうたい。出てきたのは森島だ。森島の動きがいきいきしている。何でいままでつかわなかったんだといわんばかりにピッチを走りまわる。サブのメンバーのことを思った。全員がピッチに入れるような気持ちで、ピッチを見ているのではと。 「ぴーーー!」試合終了。日本がオーストラリアを1対0で勝利した。次は決勝だ。日本が勝てたのは、試合に出た選手だけが良かったのでなく、日本代表に選ばれた選手全員とコーチとかんとくとサポーターみんなの勝利であると思いました。 |

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| 試合前に明神選手とパチリ! 試合結果はどうなったかな? |
係員よりボールボーイ時の 注意事項を受ける真剣な顔 |
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| 控え室から17000人の観客を見る 「お客さんが沢山入ったなぁ!」 |
さあ試合が始まる。 ピッチに入ってアナウンサーに紹介される 緊張の一瞬 |
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イーグルスの子供達に大人気の恒例夏季キャンプが7月から8月1日にかけて4つのコースに分かれて無事に行われました。2泊3日と1泊2日のコースで雄大な自然の中で皆で遊んだりお風呂に入ったり、食事をしたり夜は花火をしたりと楽しいキャンプです。もちろんサッカーもたっぷりと楽しみました。 キャンプの様子を写真でお伝えします。 |
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